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Archive for the ‘積みプラ’ Category

バンダイ「1/100スケール YF-29 デュランダルバルキリー ファイターモード」

劇場版を観て来た勢いでアキバのヴォークスでゲット。

1/100 YF-29 デュランダルバルキリー ファイターモード アルト機

ファイターモードのみなので、インストもこれだけ。
さくっと作れそうです(ホントか?)

1/100 YF-29 デュランダルバルキリー ファイターモード ランカマーキングVer.

マーキングシール(水転写デカールは付きません)

1/100 YF-29 デュランダルバルキリー ファイターモード シェリルマーキングVer.

マーキングシール(水転写デカールは付きません)


1/72 VF-11B サンダーボルト HASEGAWA

VF-11は2040年時点で統合宇宙軍の主力機として移民船団や移民惑星に
配備され長期間運用された機体である。
VF-1の正統後継機とも言うべき存在の本機は、火力、操縦性、整備性など
あらゆる点にすぐれ、高い総合性能を示し、大気圏内外を問わない
汎用性を備えている。
また、VF-1に比べ一回り大型で機内容積や搭載重量が大きく
運用目的に応じたバリエーション展開も容易であった。

初期生産のA型は少数のみで、量産体制は早い段階でエンジン性能の
向上と最適化が図られたB型へ移行した。

パッケージイラストは、天神英貴氏。

主翼は左右連動による可動式で、後退角度を変える事が出来る。

武装はVF-11B専用の30mm6連装ガンポッドを搭載。

エアブレーキは開閉選択式、ベクタードノズルは可動します。

成形色

パイロットは1体付いています。

 

デカールは発色の良いシルクスクリーン印刷で、一般量産機用デカールもセット。

[付属デカール]
・統合宇宙軍 イサム・ダイソン 搭乗機
・一般量産機用のデカール:機番、ロービジ細部マーク、オリジナル部隊マークなど


HASEGAWA 1:72 MACROSS PLUS

YF-19

A.D.2040。地球から10数光年隔てた移民惑星エデン。
その荒野部に建設されたニューエドワーズ基地では、
統合軍次期主力可変戦闘機の開発競争が行われていた。

真っ青な上空を飛び交う2機の影。
ゼネラルギャラクシー社が開発、ガルド・ゴア・ボーマン操縦のYF-21。
対し、新星インダストリー社開発、イサム・ダイソンが操縦するのが
YF-19だった。

YF-19は現在、制式採用中のVF-11にアクティブ・ステルス技術を
導入し発展させた形態といえる。
特徴的な前進翼は空力特性に優れ、高い運動性能をほこる。
反面、パイロットの操縦技術も難易度を要求される。
大気圏内で空力限界高度まで48秒と、上昇性能は突出。

ファイター、ガウォーク、バトロイド間の変型システムも
再構築され、VF-11と比較し時間にして20%短縮されている。
防御力強化のため、戦闘機用ピンポイントバリアーシステムを
採用。

新技術の導入を要求性能の実現のため必要最低限に
止めたYF-19は、開発競合の結果、生み出された機体といえる。

成形色

パイロットは1体付いています。

デカール